前半3作品に比べるとやや、はしょりすぎという感じ。 全体として悪くはないですが、ミーアの取り上げられ方が薄いのはデュランダルを語る上で重くした方が、理念とその裏にある悪業を対比できるポイントだと思います。そこが薄くなったのが残念。最後のシーンもキラとアスランのポジションが今ひとつ不明。