物語というわけではなく、全編おおきい、ちいさいという文言で進みます。 子どもにはわかりやすい色彩で形状の変化が楽しいようです。 大人の読み方もリズム良く読んでいくことで、楽しく読み進められ、2歳過ぎると子どもも一緒に真似して読んでいます。