どうやって子どもは親を選んでるのかな?
最初はどんどん吸い込まれるように読んでましたが、終わりに近づくにつれ宗教色が強くなってきて…「アレっ?」「圧迫感ある内容になってきたな…」「池川先生はどちらかを熱心に信仰されてるのかな?」…と思ってるうちに読み終わりました(*_*;)。なんか、終盤は思想がどやこや難しくて…なんかスッキリしない読み終わりでちょっと残念でした。最終ページを見て、執筆協力されたかたがそのような本を多く手掛けているかたというのがわかり、納得でした。池川明先生お一人で書かれた方が読者には伝わりやすいのかな?と思いました。個人の意見感想ですが…(*^.^*)
他のユーザのコメント