気づき

『レトリック認識』とセットになっている感じ。 著者のオリジナルと思われる”レトリック”、言葉の”あや”論が展開されており、面白い。 改めて、言葉というものが、我々の考えや感情を伝える道具として不十分なものであるということを認識した。