一気に読んでしまいました

今回のお話はほのぼのしたのが多かったです。 1話の幼児化した夏目がニャンコ先生に友達かと問う場面、一瞬突き放し夏目が悲しそうな表情になった後に言うセリフにニャンコ先生の夏目に対する情が感じられます。 夏目の取った行動をさり気なくフォローしてくれる友人達、最近の夏目はようやく夏目らしい生き方ができてるんでしょうね。 ウリ坊柄ニャンコに変身したニャンコ先生には思わず声を出して笑ってしまいました。 次巻も楽しみです。