仕事に疲れた時などに読むと元気が湧いてきて、明日からまた頑張ろうという気になる本です。 本文中の活字も大きく一つのテーマが約2ページと短いので、通勤途中、会社での昼休みなどの空いた時間に読むにも最適です。 また、最初の「道をひらく」も同様に元気が出てきます。