格調高い物語

1976年少女コミック6月号(今調べた)を読んで エドガーが死んだ!と押し入れで泣いた私に 教えてあげたい続編です。 「春の夢」は、ん?これが描きたかったのですか? という感想だったのですが 「ユニコーン」は、まさにポーの一族から40年たって 読みたかった物語の始まりでした。 アランの可愛さと大老ポーの渋さを再発見です。 (60才前になってこんな感想・・)