この手の本が好きです…

世界の人口を100人に例えて…。 2000年初頭に流行りましたね。 言ってみれば、ものすごくうまい例え話な訳で、ただ単にパーセントで割り振った数値「%」を「人数」として表現しただけで、判り易く全体像がつかめる言い表し方になるものなんだと、今でも感心しています。 同様な題名の本で内容が興味のあるものだったら、見つけると買っています。 まあ、一冊の中で話のネタに使えるのは、一つか二つですが、たまに使わせてもらっています。