叔母に頼まれて購入しました☆

喜寿を過ぎた叔母に頼まれて購入しました。 学生時代に学校からの課題で読んだ印象深い本だそうで、もう一度読みたいとのこと。 私はまだ読んでいませんが、読書家の叔母が再度読みたいと思うのは良書なのだと思います。