快適な国でありすぎるというジレンマ

さまざまな角度から「日本」についてハーバードが取り上げていることを知り、日本人のすばらしさに気づかされる。一方で、頑なに守り続けていくことが得意であるがゆえに「変わる」ことができない「日本人」について指摘される事について納得せざるを得ない。両面を活かしていく方法を考えていきたい。