この巻は、我慢の限界の森永クンにエッチを迫られた宗一兄さんが、しょうがないから相手してやるという話から始まるのですが、ホモ嫌いなのに森永クンの手技に感じまくってました。
チャレンジャーズ三巻で森永クンがキスをしたがってたのを察知して後ずさりするほどひいたあの宗一兄さんが‥。
一回だけなとキスした後に思いっきりゲロを吐いていたあの兄さんが‥。
感無量です(涙)
進展してるようで進展してない、進展してないようで少しずつ進展していく宗一兄さんの体と心が見ものです。
一番はやっぱり、いつもは猟奇的な感じなのに森永クンのふとした言葉で真っ赤になる宗一兄さんが萌えPしちゃいます。
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