勢南との投手戦を制し決勝進出を果たした明青学園。 しかし、その試合を観戦していた投馬の父親がまさかの事態になり、思わず前の巻を読み直しました。 作者のあだち充さんらしいと言えばそうですが、結構和ませてくれるキャラだっただけに驚愕でした。 これからの投馬の精神的成長も見ていきたいですね。