これだけの年月を経て、今また「ポーの一族」の続編が読めて、本当に嬉しいです。 未だに第一線をひた走っておられるのには敬服します。 最後にイギリスの大英博物館で行われた催しに参加されたお話が入っていて、おもしろいエピソードだったのですごくお得感がありました。