高羽くんと飛龍中心のお話。 なんつーか、あまり悲壮感漂わせ無い主人公です。 本人は真剣に恐怖を抱いているし、傷ついてるんだけど持ち前の明るさと、お人よしな姿が作品を明るく彩ってます。