ときめきっぱなしです!
試験があったため、ぐっとこらえて、昨日やっと読みました。
我慢して良かった!
夢中になって何度も繰り返し読んでいます。
7巻に登場した、おとうさんの若い頃にメロメロだったので
今回のお話は本当に嬉しいです。
作者さんもおっしゃっていましたが、
1巻から改めて読むと、本当に蘭世ちゃんは椎羅さんの娘なんだな、
って思います。
連載当時は怖いお母さんとしか思ってなかったのですが。
余談ですが、番外編に出てきた鏡で外見の調整をしていなければ、
モーリさん、シーラさんとも今回のコミックスと同じ外見のままなのでしょうか。
(確か、それぞれ、1683年、1799年生まれだったかと…)
出版社さんに完全版発行を検討して欲しいです。
他のユーザのコメント