旧帝国海軍の撃墜王として最も有名な一人である坂井三郎氏の自伝。 分厚い本ながら、気づけばどんどん読み進んでいける一冊です。 日本のエースパイロット達がいかにすばらしい技術をもっていたかがよくわかります。