稲村翁の真髄

「燃える闘魂」アントニオ猪木のキャッチフレーズの様な題名に違和感がありましたが、読んでみて、稲盛翁の心構え・意気が伝わってきました。あのJALを再建したのも、この燃える情熱が有ればこそ、できたのだと納得しました。