何回読んでも泣く!!
あまりにたくさんの要素を含んでいて(それは毎巻か!)、いろんな思いが渦巻いて泣きます。なにげない言葉にも、裏でものすごい努力を積み上げている人たちだから、重みが全然違う。積み上げてきている人の存在感、勝負所で発揮できる一発、どれも本当にすごい。
そして鷲匠監督がちゃんと自分の過去の傷に向き合って日向を認めた! 良し! さすが日向、天然なだけじゃない熱意と努力の塊、大好きだ~~~。なのに、こんな最後になるなんて…!!!
ずーっとずーっといつも本質をついてかっこいい武田先生、泣かせるよ~~~!
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