Twitterで見掛け何気に読んだらツボでした。この本には載っていませんが、その時のは“Siri”のお話で、本当に小刻みに震えハマりました。本に載っているのでは、苗字のと、蝉のと、猫が出てくるお話が特に好きです。日常の出来事を匠に笑いへ持っていき、この様な見方考え方も有るのだなぁ…と感心もし、作者の良きお人柄と良き人達との繋がりを感じ取る事が出来ます。今はイラストにもすっかり慣れました。しかし今回は、切っ掛けを作ってくれた“Siri”のお話が載らなかったので星1つ減で^^;