待望の新刊

今回は新刊が出るまで、いつもより更に長かかったような気がします。とにかく待ちに待った14巻、楽しみです!百鬼夜行抄を描き続けるのが今先生のライフワークだとしたら、読み続けるのが自分のライフワークのひとつのようになっています。長いおつきあいですね。これからも頑張って続けていただきたいです。