二年生の娘に。

シリーズものの児童書は、一巻めを読んだらそれきり…ということもままありますが、ホッツェンプロッツは、最後までしっかり(むしろ加速気味に!)惹きつけてくれました。 この先もくり返し手に取り、何度でも楽しめる名作だと思います。