毎年新刊が楽しみ

毎年新刊が出るのを楽しみにしています。年々若旦那が大人になっていくのをドキドキしながら見守ってる感じ。毎回、付喪神さんたちと、そして兄やたちとのやり取りでほっこり癒やされいます。 何より新刊を読むたび自分の持ち物にも付喪神さんたちがいないかなぁ、なんて思わせてくれます。いつか付喪神に逢いたいからモノを大事にしようと思うから不思議です。