心に強く残る一節や、考えさせられる事柄は一切ありません。 ただお腹空いたなぁ、美味しそうだなぁ、食べようかなぁの連続です。いろいろ疲れているけどなんか適当に、心穏やかにのんびり本を読みたいというときに適した本だと思います。