経験者が語ってくれる子どもの気持ち

子どもの気持ちが分からない時が誰でもあると思います。子ども自身も自分の気持ちを上手く表現出来ないのでモヤモヤしてしまう。そんな経験をした、大きくなった「子ども」であるひっしの息子さんが「あの時はね…」と語ってくれるので、なるほど…と分かりやすいです。 ただ、自分の子どもの気持ちと100%は一緒とは限らないので参考のみに留めるケースもあるかな?と思って★4つにしました。イライラしている子どももちゃんと「こうなんだ」という気持ちと意志があるということを知ることができます。