今後の自分の参考になりそう。

脳出血により高次脳機能障害となった著者の物の見え方など外見では判らない障害の大変さを知りました。いつ自分がなるかも知れない病気であり、身近に脳梗塞の友人がいるのでもう一冊も購入しました。