なんか泣けてくる。

薪剛が鈴木克洋と出会って信頼関係を築くまでの話、かな?薪剛の人生ってなんでこう過酷なの? 鈴木に会えてホントに良かったね、と思うものの前作の秘密で、その後がわかっているので、なんかもう泣けてくる。 コレが1巻ということは、前作の秘密に至るまでのストーリーが綴られるんでしょうか。次巻が楽しみです。 毎度、薪剛の顔を見るたびにL'Arc~en~Cielのhydeの顔が浮かんでしまいます。