予想以上の読み応え。本編が終了している今、単なるサイドストーリー的なモノと捉えていましたが、あけてびっくり。うーん、さすがです。 そして、槇さんと鈴木さんの関係性・・・。結末を知っているだけに、なんとも哀しい。 本の内容とは関係ありませんが、大きさがB6サイズになったのはありがたい。 JETSコミックス版は大きすぎて重すぎて難儀でしたから。 そして、仮にこのシリーズがB6でなかったら・・・表紙が(既刊と)似過ぎてて判別しずらかったろうと(笑) いろんな意味で、今回の新刊はGJです♪