母に頼まれて購入。 フィクションとはいえ、自身の辛い体験を形にするのはどれほどの想いだったかと胸が詰まります。 日常は、失くして初めて真の有り難さに気づくもの。 今日という1日に、周りの人たちに感謝して生きなければと改めて思いました。