今も昔も変わらない親と子と

この本に23年前出合うことができたらな、もう少し・・・ と思うことばかりでした。 しかし、こんなことしか書けない私は 「親として大切なこと」がまだ欠けているような気がします。 幸之助さんは、こうしてご自分のお子様のみならず、社員の方々も育ててきたのでしょうね。