毎日仕事をしながら「なんのために働いているんだろう」ともやもやしていましたが、何をするにも人の目を気にせず、「自分の基準」で自分の幸せを優先していいんだ、と改めて感じさせられました。 「誰かを幸せにするために、自分の幸せを大事にする」当たり前なのかもしれないですが実践できていないことにハッとさせられました。 がんばる人たちに是非読んでもらいたい本です。