アトピー地獄のような日々を過ごしていたのは、22年前、娘が2歳の頃です。あの時にこの本に出会っていたら、もっと楽に生活出来たのではと、泣きそうになりました。今、先の見えないトンネルの中にいるように感じている人に読んで貰いたい本です。