数日前に猫が亡くなってしまい落胆してた所、 羊毛フェルトで猫が作れる事をを知り、 こちらと新刊の”もっとリアル猫”で迷い、 本屋でも見つけられず、ただ単に新しい本が良いかと ”もっとリアル猫”を買いましたが 猫のパターン(姿勢!?形!?)が3パターンのみだったので こちらを買い直しました。 本がやや小さめなので見難いのと、 1体の材料として綿の必要量がトータル表記で 頭を作るのに綿”ひとつかみ”の表現(両本とも)は 不親切に感じました。 画像は、羊毛を盛り付ける前の状態。