四書五経への挑戦

中国の古典なので、漢文が続き、 まるで、昔の学校での漢文の勉強の ように姿勢を正して正座して読む感じ になりますが、慣れると面白いです。 これは人生学というよりも、会社の 重役や社長の為の帝王学。または、若手 のエリートが読む本ですね。 一応、「易経」の入門書というか、案内書 なので、これを機会に「易経」を読むのも 大いなる躍進でしょう。