1に続いて2に来ました。

芥川龍之介の「蜘蛛の糸」と「杜子春」を使って進められています。息子たち(4年、2年)にやらせていますが、2年生には語彙を少しフォローしてあげる必要がありました。「杜子春」は面白かったようで、次に物語が進むのを楽しみにしていました。