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ローマ人の物語(11)
マルクス・アウレリウスといえば、岩波文庫でおなじみの『自省録』の筆者。『自省録』は哲学者の書としてはイマイチ覇気がないという印象だったが、この11巻では、政治家マルクスの姿が鮮やかに描かれている。よい政治をおこなうために、国を守るために誠実に努力した皇帝のマルクスはとても魅力的でカッコイイ! マルクスと比べると出来がいいとは言われなかった息子コモドゥスも塩野七生さんが描くと「結構いいヤツだったのね」と褒めてやりたくなる人物になる。塩野さんの人々に対する暖かな眼差しが感じられる1巻だ。
ゴロニャオン
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ローマ人の物語(11)
23
4.32
なぜ優れた哲人皇帝の時代に、「帝国の衰亡」は始まったのか。既成の歴史観に挑む塩野七生版「ローマ帝国衰亡史」がここに始まる。
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