2年生の生活科「おなかの中の赤ちゃん」の単元で教材として使いました。幼年版だけに、文章も低学年にも分かりやすく、やさしい言葉使いです。胎児の写真もとても神秘的で、子どもたちの反応も上々でした♪子どもの「ヘェ~!」を引き出す、よくできた本だと思います。教材としてだけでなく、ぜひ親子で読みたい1冊です。