サラの歌いっぷりが見たくて

いやはや、ものすごく「濃い」作品です。 何度でも見られます、聞けます。 もはや、音を出す装置と化したかのような、妖精のような妖怪のような、一度聞いたら惹き付けて離さない彼女の魅力にはまりました。