パワーダウン?

娘さんの徐々に芽生える自我によって、作者の意に反して(?)子が親離れしていってしまう描写が読んでてじわじわ来ます(^_^;) ほんとに娘さんが小さい頃の1~2巻ならまだあれでしたが、もう3巻なので、そろそろ「言葉足らずで面白い発言をした」ネタは飽きてきました…かね? 1→2→3巻と、ちょっとパワーダウンしてきてる感はあります。