毎日ニュースに出てくる財務省が出てきます。相変わらず耽美な絵とエキセントリックな人々の、真面目なんだかギャグなんだか分からないセリフ回しで、ストーリー自体は面白いのですが、エロシーンの擬音の多さに辟易してきました。第1巻が一番楽しめたかな。