50回!!

大河ドラマファンの私にとっては待っていた一冊です。それぞれのドラマのあらすじを見て懐かしく思っています。 ちなみに第一作の「花の生涯」が始まったのは私が生まれた年。両親が見ていたのを明確に覚えているのは第十作の「新平家物語」からです。