7月のお買い物マラソン後半にて購入

いつも悪役のその後が気になっていましたが、魔法のバリアで覆われたロスト島で生活していて、主役はディズニーヴィランズの子供たち。ティーンの子供たちは悪をクレイジーって表現。意地悪レベルは悪ではなく真の悪こそが正義。そんな子供たちが自身の心の声に耳を傾け、本当は何がしたいのかに気付き、成長していく姿が初々しい。ディズニー・キャラクターとその子供たちが続々登場。思わぬ展開にお約束のハッピーエンド。スクールもの海外ドラマや、魔法を使うアットホームドラマが好きな14歳の一人息子が、釘付けになって楽しんでいました。