いざとなった時には、手遅れ。

76歳の父、73歳の母がいます。 お陰さんで、両親共に病院のお世話にならず、至って元氣。 ただ介護年齢といえば、そうなる。 自分に特別なアクシデントがなければ、両親の最後のお世話をさせてもらう身。 賛否両論あるかと思いますが、「平穏死」の考えに共感します。 近くに共感してもらえるお医者さんを見つけるのみ!