良書

センセーショナルなタイトルが目に付きますが、なかなか読み応えのある良書です。 全体的には「プレステ3頑張れ」という意志が貫かれていながら、いわゆる「提灯持ち」とは違う中立的な立場で書かれています。 価格も安いですし、PS派にもアンチPS派にも読んでいただきたい本です。