旭の巻と呼んでも良いんじゃないか!?と思います。 続いて熱戦が繰り広げられているわけですが、一人でやっているのではなく、一人で勝てるのでもなく、 やっぱりチームなんだよなっていうのを、改めて感じました。 そしてそれでも、エースは迷ったり、へこんだり、自分が自分がとなったりするわけです。 そしてそれをすべて飲み込んで、支える周りの気持ちが丁寧に描かれています。11-5