立ち直ることができた1冊の本

私も主人からの言葉の暴力に苦しんでいました。両親に現実を話しても、ただの喧嘩でしょう、、お互い理解できるよう話したら?あなたも悪いところがあるんじゃないの?と言って苦しみをなかなか理解してもらえませんでした。 まだ離婚手続きはしていませんが、この本のおかげで自分を取り戻して元気になりました。「おまえを苦しめてやる」など言われて生活していたので生きた気持ちになりません。自尊心もなくなり、追い詰められ、会話すらできなくなりました。恐怖が先立ってしまうのです。 この本を読んだことで、本来の私を取り戻しつつあり、人間として、一人の女性、そして子供たちの母として私も幸せに人生を送ろうと鬱から立ち直ることができました。