五年生の娘が学校の国語の授業で、やなせたかしさんの物語を勉強していて、興味があったようで、娘から「この本読んでみたい」と言われ購入しました。あっというまに読んでしまい、感動したと言っていました。私の母も読みながら、感動して泣いてました。