今年2024年、日航123便が話題になって、初めて青山透子さんを知りました。表紙の写真が怖くて最後まで読めるだろうかと心配しましたが、読み進めるうちに、緊迫した内容が胸にせまり、表紙が怖いと一瞬でも思った自分を恥じました。この本に出会えてよかったです。