おおお、研磨ちゃん!

表紙の研磨は、中身と違って(?)なんだか純なさわやかさのある真面目顔。翔陽がいろいろありつつも、まっすぐ折れることのない、可能性だけを見ている姿に、ただただ「すごい」と。終わり方がそれを象徴していて、もう文句なしの1冊(いつも文句なしの1冊だけど(笑)