一巻目と同じく、著作者が羽生結弦と知り買った。 羽生くんは寄付やスポーツ振興や被災地、地元の仕事をしているので、応援したい。羽生くんの利益になる事を願う。巡り巡って被災地や子どもたちのためになるだろうから。