辛い1年

今年で五冊目ですが、毎年楽しみにしています。いつも、奥様、娘さんへの愛が一杯つまった日記ですが、突然、娘さんが亡くなられたので、今年は発売されないかと思いましたが、忙しい仕事の中、辛い時も少ない言葉でキチンと書かれていて…。板尾さん、気遣いの人です。優しいお父さん。